2007年12月18日

あるある大事典の注目ダイエット



ぴーかんテ○ビで放映!低炭水化物ダイエット!『ファセオラミン(白いんげん)』で下ッ腹ヤセ!


低炭水化物ダイエットです。

毎日の食事から炭水化物を抜くと、エネルギーの供給源を溜まった体脂肪へと切り替えるので高い効果がダイエットにあるそうです。

また、体脂肪を燃やしてエネルギーを作り出す活動が、同時によけいにカロリー消費になるため、食事制限の低カロリーダイエットよりも効果があります。

モニターは3日で2kgぐらい痩せていました。

炭水化物を完全に抜いたダイエット食というのは難しい。

プロボクサーでもない限り。

その上、炭水化物をまったく取らないと脳は必要とするエネルギーをブドウ糖でしか摂れないので、頭がボーっとしてしまう。

それじゃ、日常生活も出来ず、本末転倒です。

その解消のため、あるある大事典は、低炭水化物ダイエットを提唱しているんです。

脳が必要とする炭水化物は最低1日90グラム。

炭水化物1日90グラムの食事をすれば必ず痩せられるんです。

90グラムを計算するのは難しいので、炭水化物があまり含まれないものについては気にしない、高炭水化物な食品にのみ気をつける、夜の炭水化物に気をつける。

といったダイエット方法でいいそうです。

あんまり、食物に集中しすぎると、食物にとらわれて、ダイエットが進みませんよ。
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posted by ルパン8世 at 00:00| 低炭水化物ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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